水中カメラを試す。結果映像(ねこそっちのけ)







仕事が忙しくて、記事の更新ができずごめんなさい。




前回の記事の続きです。




真冬の水温がもっとも低下しそうな時期にボート釣り。 無茶ですよね。




でもカメラの目は魚もとらえてくれています。




釣りはじめから釣り終わりまでずーっと連続撮影していて、6時間近くの動画がありますが、その中で魚が映ってそうなものを抜き出してます。




ご注意:




* 波の影響でボートが揺れます。 ボートからカメラをつりさげた状態で撮影しているので、カメラが揺れている時があります。
* カメラの先端に、パイプを取り付けて釣り餌と釣り針をつけてます。(えさは青イソメです)
* 音声はありません。





撮影した場所の航空図? 赤はGPSで記録したボートの移動ルート。星印は撮影ポイントです。 真冬の小網代水中カメラpoint



わかめでしょうか?ところどころに魚も




結構カメラが揺れるので酔わないようにしましょう。





























このあたりはメバルが群れてます




こちらもメバル。





思ったよりきれいな映像でした。冬の海はプランクトンが少ないので結構遠くまで見えてます。




お楽しみくださいませ。 IMGP7522R




うーん。船酔いしそうだ。 IMGP7507R





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水中カメラを試す。結果映像(ねこそっちのけ)” への2件のコメント

  1. 凄いです!海が思ったよりも綺麗でした♪
    こういう事まで出来るんですね!
    ダイビングしたくなりましたw

    • なめこさん、

      コメントありがとうございます。
      この映像に刺激されまして、我が家の「家人」もウエットスーツを昨日購入いたしました。(中古ですが) 家にある数年前に使ったマリンブーツ、フィンやスノーケル、マスクも取り出して点検済みだったりして。。。。マス。。笑

      6月ごろになると、この小網代湾は「アマモ」が繁茂してそれは美しい海になります。 写真は2007年6月3日のものですがきっと今もそういう海がみえるんじゃないかと期待してます。

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