かわいい、かわいい「ねこうさぎちゃん」(新色ニャっ)






最近増設した「ねこハンモック」3台目。




トップのカーペットが新品なので気持ちが良いようです。人気です。









。。。。。 くつろぐねこたち。




混雑するときは譲り合って。




さて、話題は変わって、本題です。




家人が某ルートから入手しました。「かわいい、かわいい、ねこうさぎちゃん」新色です





マー君、これなんだか知ってる?(うん、悪いヤツですニャっ)




マー君に装着!




おこ(縦長写真なんですが、なぜか横に。修正できませんでした。ゴメンなさい修正しました)




おこ、おこ




おこ、おこ、おこ




ムーちゃんに装着!




いやー




いや、いやー




リッキー装着。。。。




逆光なので何が写っているかよくわかりません。。。。。。

3台目のねこハンモックとサバおろし鍋(ねこ広場)






台風5号が過ぎてから、ジメジメした夏休みになりました。




我が家では先日、大漁だったサバを塩サバにして冷凍しておいたものを「おろし鍋」にしていただきました。




写真はありませんが、とても美味しかったです。 作り方は簡単。




1.塩サバを2−4匹分用意。
2.半身になっていると仮定して、これを3−4に切り分けます。
3.ステンレスのバットなどに並べてバーナーで表面を炙って焦げ目を付けます。
4.大根一本分をおろし金ですりおろし「大根おろし」をたっぷり作ります。
5.大きめの鍋(フライパンでも。)に水を適当に張り、沸かしはじめます。
6.湯になっていく前に切った昆布を入れて出汁を作ります。(好みで他の出汁も。我が家の場合サバで十分でした)
7.炙ったサバを入れます。(沸く前に入れます。)
8.中火で煮立てて行きます。
9.数分サバを煮ます。
10.大根おろしを鍋に入れてひと煮立ちしたら完成。





暑いので、鍋をコンロからおろして、テーブルに出します。




サバのかおりが気になる方は、白胡椒をかけるのもいいですね。 ゆず胡椒も。ポン酢も合います。




たっぷり作った鍋があっという間に完食でした。




で、本題のねこハンモック。 1年ほど前に作ってねこに人気のねこハンモック。




2台のハンモックだと、あぶれたねこが時々でるようなので3台目を作ることにしました。




こちらは最初のころの制作記事です。ねこハンモック初代




写真では3びきが同時に寝るところを捉えてませんが、お気に入りになったようです。
























リッキーは「ねこ基地」「キャットウォーク」がお気に入りですが、あまりここには来ません。




GPS受信モジュールの感度を安定させる(グランドプレーンにゃ)






昨年から始めたカヤックフィッシングで利用しようと開発継続中の装置があります。




まだまだ試行錯誤中で、全容をお見せするところまで到達していません。




でも、内蔵するGPSモジュールの実装方法で大きく影響を受ける経験をしたのでその記事です。




装置にはラズベリーパイ3(以下 rpi3)を使って制御をしています。




このrpi3とGPS受信機モジュールを組み合わせてナビゲーションをしようと考えていたのですが、GPSがなかなか衛星情報を捉えてくれません。




GPSモジュールは秋月電子で購入した、GPS受信機キット 1PPS出力付き 「みちびき」対応 です。




セラミック部品などでも有名な太陽誘電のGPSモジュールで、付随する回路、ピン配列もrpi3にピッタリで、配線も簡単です。




GPSならこの場所もわかるの?





これをrpi3の上に拡張基板をおいて、GPSを取り付けてみました。




実際に広い海原の上においても、測位が安定しません。。。。なんで?? 




GPSは宇宙にあるGPS衛星の電波を捉える受信機です。つまりラジオ。




ラジオを作って受信がうまくできない場合、受けている電波が弱いか、周りの機器からのノイズが影響を受けてGPSからの信号がかき消されているかのいずれかでしょう。




rpi3の発するノイズなどの影響を受けているのではないか? と考えその対策を検討しました。




周りの機器からのノイズ影響を減らすには、距離を離すのが効果的。距離の2乗に反比例してノイズが減ります。




でも狭い場所に実装する場合には限りがあります。




最初はrpi3が発するEMIノイズ(電磁波妨害)を減らしてやろうとファラデーケージに基づくシールドボックスを作ろうと考えました。




が、しかし。rpi3には内蔵するWifi,ブルートゥースモジュールがありますからシールドしてしまうとその機能が使えなくなってしまいます。




うーむ。それでは衛星から受信する電波を安定して受ける方法を考え、ではモジュールの下にグランドプレーンを設けることとしました。




グランドプレーンは、電磁波的に仮想の地球の地面を設けたのと類似の効果を得ることができるものです。




グランドプレーンは導体(金属)の板を単純に配置するだけで実装完了です。 他の装置と電気的に接続することも不要です。




ただし、静電気破壊、安全性などの配慮から他の回路と電気的接続する場合が多いでしょう。




今回の場合はそんな配慮も不要なシステムと思われるので、銅板を単純に配置しただけです。




GPSの受信感度はおおよそ1500MHzです。 波長は20cm。4分の1波長以上の平面を用意してあげれば行けそう。




GPS受信機のアンテナを中心として5cmの半径を確保すればなんとかなりそうですが現実面ではそれほど大きな板を置く場所がないのと、




ホームセンターで手頃な価格で加工しやすそうな薄い銅板は5cmx10cmのものでした。




グランドプレーンは端っこを少し曲げてもその効果は維持されると聞いた記憶があるので、装置に入るように端は曲げてしまいます。




で、完成状態は以下のようなものです。




銅板の上にはモジュール基板を両面テープで止めてあるだけです。














効果は絶大。 衛星の天空位置にもよると思いますが、庭においてあっても捕捉までに何分もかかるケースがあったものが、モジュールの仕様である、41秒過ぎには捕捉できるようになりました。




SNR(信号雑音比)などを数値で測定していませんので、効果はあくまでも個人の感想です。(笑)




私のプロジェクトではGPS受信機をバッテリでバックアップすることを考えていませんので、コイン電池ホルダーはモジュールにつけていません。




ですから、グランドプレーンにモジュールを密着(絶縁は両面テープ。汗)させることができています。 コイン電池を必須とされる方の場合は実装方法に工夫が必要かもしれません。




GPSをこのツメで。。。





ねこ達の再脱出を阻止(えへん)






前回の記事で、ねこ達が寝室の押入れの天井板を押し破って屋根裏に脱走したことをお伝えしました。




天井板を押し破られないように、強化、ロック機構を追加したことも触れていましたが、その対策の効果が早速今朝確認されました。




リッキーとムーは毎朝、ケージから出ると食事もそこそこに寝室のほうに行きたがります。




夜ふかし型、朝寝坊のroseを起こしに行くのが目的よ。とリッキーは言うのですが実際には屋根裏目的。




押入れのふすまを器用にこじ開け、押入れの中に入り込みます。




「昨日の成功体験があるもんですから、今朝は目標にまっしぐらでした。」(rose談)




ふふふ、でもね今日は完全防御に成功。 昨日の努力は報われました。




途方に暮れる、リッキーとムーちゃん










ホット一息の今朝でした。





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カヤックフィッシングの準備 その1(便利な道具を作る 海図・映像録画)






昨年(2016年)からカヤックフィッシングを始めたんです。









より自由にいろんな魚を釣りたいという考えから。。。




自由=自分でなんでもやらなくちゃ。




魚のいる場所を的確にポイントしないと魚は釣れません。




最近はスマホでいろいろとできることはわかっているんですが、水没したりコストも高いし、操作も面倒です。




やりたいことをするのに揺れるカヤックの上でスマホを見つめていたら間違いなく船酔いモードです。




実用性が高いシンプルなものを自作することにしました。以下は検討した内容です。




1.ディスプレイの部









ディスプレイはE-Ink。太陽光の下でも視認性が高く、消費電力が小さいのでグッド。 でもE-Inkディスプレイだけを購入したり細かい配線をしたりはしたくありません。




幸い、アマゾンのKindle(キンドル)がE-Inkを採用しています。ここにいろいろとアプリを導入することも調べてみましたが、 そんなにプログラム開発に時間もかけていられないこと、GPSレシーバー機能も入っていないし、USBメモリも外付けするのは難しそうです。




キンドルにはWifi接続機能があるのと、試験的(Experimental)なWEBブラウザが組み込まれています。 GPSと地図情報を保持したサーバを準備すれば、ディスプレイ部分としてワイヤレスで手元に表示させておくことができそうです。




我が家のadmin君がプレミアムアカウントを持っていたので、格安8000円台でKindleをゲット(PaperWhiteではありません)




海にでている間はずっと海図を表示し続けることになるので、触らない間にスクリーンセーバーが働かないように、KindleをJailBreakしてスクリーンセーバーを禁止できるようにしておきます。




もちろん防水ではないので、防水バッグも作っておきます。




2.地図サーバ、GPS、ロガー









これまでにも使い慣れている、ラズベリーパイを使ってこの部分を作成することにしました。




最新のラズベリーパイ3が大幅に高性能になっているのと、Wifi機能が実装済みなのでこれをゲット。




Raspbianという標準のOSを最小限のパッケージでインストールします。デスクトップ機能はもちろん使いません。




地図サーバはWEBサーバ形式で提供します。 サーバソフトそのものは使い慣れているApache、PHPを使いますが、地図サーバ部分はOpenlayersを利用します。




OpenStreetMapというオープンソースの地図データを使う地域分ダウンロードして、このサーバの中に保存します。




インターネットにある、荒崎付近の釣りポイント図も地図に重ねて表示できるようにします。




釣りをしているときにはもっぱら自分の位置が海図上のどこにいるのかがわかれば良いように思うので、GPSで測定した現在地を地図の中心に据えて表示することにしました。




1秒ごとにGPSのデータに基づき、地図の表示場所を更新するようにします。




GPSデータは、秋月電子で売っているGPS受信式を使います。ラズベリーパイ3に直結できるので配線するだけで簡単です。




GPS受信機はラズベリーパイのシリアルポートに直結。デフォルト状態で使うようにしています。




gpsdという大変便利なgpsデータ処理サーバソフトがあるのでこれを使ってGPSデータを受信しておきます。




* 地図表示の現在地確認
* GPSロガーのデータ保存
* NTPによりOSの時刻データを同期





この3つの非同期プロセスを処理するにはgpsdが一番良いだろうと考えました。




3.映像撮影と保存









もともとあまりこの機能を盛り込むことは考えていなかったのですが、ラズベリーパイ3で高性能になったので組み込むことにしました。




装置にスイッチをつけて、魚が釣れたときのGPSデータや魚種を記録しておくことはとても重要ですが、操作が面倒です。




それなら釣っている人と魚種が分かりそうな程度の解像度と画角で1日分まるごと録画してしまえば、家に帰ってから正確に場所と魚種、釣れた時刻がわかることになり、反省の材料になります。




カメラは使い慣れているUSBカメラを利用します。




LogitechC920を以前は使っていましたが画角の広いC930eを入手。




これが間違いのもとで、なかなか計画通りに高画質録画ができません。(苦労談は別途)




カメラは座席の後ろのフラグ用のマストの途中に取り付けて、タンデムの釣座を眺めるように撮影するつもりです。




以下はその概要を示す図です。










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キャットウォークの整備(着地場所、はね橋を追加)






ねこたちは我が家に来て3年がたちました。




年齢も3歳。 すッかり大人になっています。




これからは体力も増強というわけにはいかないわけで、




将来のことも考えておく必要があります。




ねこたちのいる居間にはキャットウォークが設置されていますが、




本棚から、adminのパソコン机から「ねこ基地」まで行くには




ジャンプが必要な場所がありました。




場所も高いところにあるので、万が一足を滑らせると危険です。




で、ジャンプしなくても行き来ができるよう踊り場を追加しました。




人が通る必要もあるので、はね橋構造としています。




imgp9809




imgp9810




imgp9814




できるだけ既存の本棚、壁に穴などをつけたくないので、本棚の上に重い棚板を置き、




ツーバイフォー材を棚板の下につなげて、床からの柱として置くかたちで固定します。




その柱に、着地点になる踊り場を設けて、はね橋を取り付けました。




汎用性の高い方法ではありませんので、詳しくは記述しません。




できた当初はねこたちも用心深くて使ってくれませんでしたが、




だんだん使い始めてくれているようです。





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ねこケージ拡張第三世代に!(三段構造ニャっ)






週末にこれまでのねこケージを拡張しました。




100円ショップのワイヤーネットで制作した我が家のねこケージ。




これまでは第二世代でしたが、




ケージを広くすることは難しいので、高さを増やしました。




これで第三世代。2倍の高さになりました。




ねこたちが寝るスペースも増やし、これまで1Fで用意した寝るスペースはできるだけすくなくしました。




カメラもアングルを変え、2F,3Fのスペースを撮影するようにしました。




以下は製作途中の写真。




これまでケージの天井を外して、壁を上につぎ足します。 imgp9752




壁の追加中。 imgp9754




大体の形ができました。 imgp9770




強度を確保するため、これまでの園芸用支柱からSPF材の30㎜x30㎜の角材に入れ替え。




製作途中からケージに入り込んでお休み中のマー君。 imgp9773




こちらは設計図のスクリーンショット2点。




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設計図はここからダウンロードできます。 Sketchupでいつものように描いています。




メインの材料になる、100円ショップのワイヤーネット(29.5㎜x620㎜)ですが、半年前ぐらいから150円に値上がり。




SPF木材(30㎜x30㎜x1820mm)を6本購入し補強用の柱、ベッド部分の梁にしています。




そのほか、ねこたちの出入り口、ねこベッドの布団を出し入れするための扉を作っています。




大分広くなったので、今晩からは「モフ君」も同居人です。




こちらは過去のねこケージ自作関連の記事です。





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ポリエチレンに塗装する実験(そのままでは塗れません。。。)






カヤックによる釣りをスタートさせました。




半年の準備期間を経て、ようやく出船したものの、先週は強風でキャンセル。




今回、カヤックの各種艤装はインターネットの先達の情報を活用して自作。




いろいろと今後自作記事を書いていこうと思います。




で、今回はその一つです。




カヤックはプラスチックでできているんですが、その中でも材料費が比較的安くて、加工しやすく、




強度もあるなどいろいろの理由によりポリエチレンというものが使われています。




メーカやモデルにより材料はいろいろ変わるようですが、このポリエチレンはたくさんの製品に使われています。




しかし、ポリエチレンには塗料が乗りません。 また接着も困難な材質として有名です。




詳しくはわかりませんが、ポリエチレンの表面の分子構造がいろいろな物質、つまり接着剤、塗料、水などをはじいてしまいます。




購入したカヤックに船名などを書こうとしてもすぐにはげ落ちてしまうことが簡単に予想されます。




でも、いろいろと調べて見るとポリエチレンの表面の分子構造を「改質」することで塗装が密着することができそうです。




まだカヤック本体に塗装はしていませんが、実験をしてみました。




ポリエチレンの表面の改質にはおおむね3種類2種類ある感じです。




1.化学的に薬品を使って改質する方法




接着剤や塗料メーカなどから密着性をよくするためのプライマーが販売されていますので、これを使う方法。 手軽ですが、値段が高いのでとても採用できません。




2.物理的に改質する方法




表面に紫外線を当てたり、コロナ放電をさせたり、熱を加えたりして改質させる方法。




時間や改質の加減が難しかったり、高価な設備が必要だったりします。




でも、熱を加えるのはガスバーナーがあれば何とかなりそう。




ポリエチレンの容器に熱処理(フレーム処理、つまり焔による処理)すれば改質されて液体との密着性が良くなるはず。




いろいろなフレーム処理についての映像を勉強します。




こちらの工場ではポリエチレンの瓶を高速で回転させながらガスバーナーであぶってます。




こちらもガスバーナーであぶる方法。 コロナ放電による処理もあるんですね。




いずれもガスバーナーでプラスチックの表面をあぶって「酸化」させることで表面の親水性(液体との密着性と言えるでしょう)が増しているのがわかります。




焔を使って物理的に改質する方法を実験することにします。




カヤックに火あぶりの刑をいきなり実行にうつすのは怖いので、ポリエチレンの入れ物を100円ショップで購入。




100円ショップではポリプロピレン製の商品があふれています。 これでも実験できると思いますが、カヤックの材質がポリエチレンなので同じものを探しました。




同時に100円ショップで、黒いラッカースプレーも調達。




まず何もせずにスプレーしてみました。 IMGP8746




よーく、乾燥させてから荷造りテープを貼ります。 IMGP8748




テープをはがします。あらら、みんなはがれちゃった。 IMGP8749




で、改質にはこのバーナーを使います。 家人が釣った魚のお刺身をあぶりにするためのもの。 IMGP8952




実際に炙ったところの動画はありませんが、上記のYoutubeの映像を参照いただければ。。。汗




で、あぶり処理をした面に塗装を行います。 IMGP8755




しっかり乾燥させます。 IMGP8756




塗装はしっかりできているようです。(上部にはマスキングテープがちょっと貼ってありますが、これはマスキングの実験のためのものです) IMGP8759




再び荷造りテープをぺったり貼ってこすります。 IMGP8760




テープをはがします。あら不思議塗料ははがれません。 IMGP8761




バーナーによるプラスチック表面の改質と塗装。うまくいきそうな感じです。 IMGP8953




ガスバーナーによるあぶり方がポイントとなるのですが、焦がすほどの処理は全く不要とわかります。




これだけはっきりと塗料の密着性が向上したのは驚きでした。 ただし小さなプラスチック部品などはバーナーであぶると変形しそうなのでこの処理は使いにくいかもしれません。




カヤックのように大きなものであれば、バーナーの焔による炙り改質はうまく機能しそうです。




すでにカヤック本体は海岸そばの艇庫に置いてありますが、チャンスを見て、ロゴ塗装に挑戦するつもりです。





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ねこ脱走防止(ワイヤーネットの止め方)






ねこ脱走に悩まされる我が家です。




網戸だけでは、もはやねこを防止することはできません。網戸を体当たりで破るか、引き戸を開けて脱走します。




で、あちこちの小窓についても100円ショップのワイヤーネットを使って防止柵を設けることにしました。(今は150円に。150%値上げ。こんなのアリ?)




ワイヤーネットは大きさが決まっているので、小窓の大きさによっては2枚やら3枚やらいろいろなサイズに合わせることが必要です。




IMGP8822




しっかりはめて、取り外す必要がないケースでは比較的簡単です。




ピンぼけの写真ですが、4か所で2枚のワイヤーネットを止める方法が肝心です。




上下左右に2枚のワイヤーネットが広がるようにそれぞれ4か所で結束バンドで締め付けます。 yoko




外側にあるサッシと同列にはめ込んであるので、内側の窓はいつでも閉められます。 IMGP8825





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石割動画アップしました(女の子にもできました)






週末に実行した石割り、雨の中動画も撮影していたのでせっかくなのでアップしました。









家人も私も石割は初体験。




思ったよりドリルによる穴あけがうまくいったのでなんだかスカッとしました。




追記です。 レンタルで借りたハンマードリルの写真です。 IMGP8843




庭石はあと、一個残ってます。




どこかの時点で再び実行です。




ボクは寝て応援。 IMGP8806





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