またたびは万病に効くの?(麻薬ですにゃぁ〜)






またたびはみなさんご存知のとおり、ねこに上げると面白いです。




何でもないような木の実を粉にしたものですが、ねこにとっては特別に感じるもののようです。




最近購入した、ねこの爪とぎがあるんですが、これに「またたび粉」がおまけについていました。




爪とぎに「またたび粉」をまぶしてみたら、あー、キタキタ。




酒池肉林?? の「ねこたちの宴」のひとときをお楽しみください。









モフ君が一番興奮してますかね。でも他も負けてないような。。。笑




最近、別件のプロジェクトに夢中でブログ更新がすくなくてごめんなさい。











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首をつっこむにゃんこ(そんなに寒いの?)






まだまだ寒い日が続いています。




ねこたちは寒さのあまり、ストーブの前に張り付くことが多くなっています。




ストーブを消すと、ねこ広場のホットカーペットの前に現れます。




そんなにゃんこたちは暖かそうなところを見つけては潜り込みます。




誰かのジャケットの下に。





人の腕に顔を潜りこませて寝てます。





普段はあまり仲がよくありませんが、顔を潜りこませて寝てます。












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寒いにゃー、寒いにゃぁ(ストーブの前)






この寒さ、いつまで続くんでしょうね。




インフルエンザも大流行だそうで、仕事から戻ったらうがいと手洗いはかかせません。




先日の皆既月食。 関東地方は幸い快晴でよくみえました。




カメラを使って撮影に挑戦。









なんとか撮影できました。




この寒さの中、部屋の中の温度も低くなりぎみです。




ストーブの前にたむろするにゃんこが増えて、カメラの前から姿が。。。




こんな有様です。




上はリッキー、下はムーちゃん。





上はもちろん、マー君。 下はムーちゃん。





ねこは温かいところが大好きですね。











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寒すぎます(ここから動けませんニャっ)






48年ぶりの大寒波。。 なかなか寒さが和らぎませんね。




我が家のねこたちも、寒くてたまらないようです。




温かい場所を探してカメラの前にあまり姿を表さないことも。




特に人気なのは当然ですが、ストーブ前。




モフ☆モフのマー君はこの場所に来たことはないのですが。。。









おくつろぎのご様子。




こちらはモフ君。





焦げるよーと言われても離れません。











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リッキー、何にあたってるの?(荒ぶるリッキー)






リッキーはクロネコの女の子です。




お母さんは外猫のクロママです。




小さい頃、宇宙征服を目指して頑張っていました。





最近は、ピートに追いかけられたり、家人にモフモフされてその意志が遠のいているようです。




そんなストレスが貯まるのか、リッキーは変な行動を取ります。




いろいろうまく行かない世の中に対抗しているんでしょうか?




自動録画からピックアップしました。




お楽しみください。




ゴハンをギャクタイするリッキー





`ぬいぐるみをギャクタイするリッキー





我が家でこんなことをやるねこは、リッキーだけです。






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大雪警報(でも遊んでしまう。。。)






大雪で困っている人はごめんなさい。




家人は大雪で早く帰宅しました。




家で仕事にゃ〜とか言っていながら。




小学生のような気分でいる家人です。




部屋にこんなものを持ち込んできました。









「作品ですにゃ〜」などと言っています。
























だれが見ても、「マー君」なのは間違いなさそうです。笑











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ゴハンの好き嫌い(嫌いなゴハンはこうしてやるのニャっ)






我が家のねこたちはゴハンの好き嫌いがあります。




ねこにより好きなゴハンが大体決まっていて、それにかぶりつきます。




きらいなゴハンに対して取る態度はいろいろですが、極端な行動に出るねこもいます。




ムーちゃんには大好物のゴハンで、自分で上手に蓋を開けることができます。




嫌いなゴハンに対して主張が激しい、「リッキー」の例をご覧ください。




ムーちゃんの大好物も、こんな扱いです。





これにも同様の扱いが。。。 何か共通点があるんですかね。。












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ピートはのほほん(キリッとしてますニャっ)






ピートは、外ねこ「ポっちゃん」がお父さん。「クロママ」がお母さんです。




ポっちゃんの毛並みを色濃く受け継いでいます。




野良ねこ生活が3ヶ月ほどあったので、かなりびびりにゃんこです。(警戒心が強い)




なかなか慣れなかったんですが、現在は随分と甘えん坊になりました。




2年前の正月に、尿管が詰まるという大変な事態になり数日の入院。




そこで先生方の治療を受けたんですが、ショックはトラウマになったようです。




でも、その経験からか病院に行くと超怯え状態になるものの、先生の言いなり。




最も扱い易い良いにゃんこではあります。(病院につれられていった時だけ。)




そんなピートの正式名は「護民官ペトロニウス」です。




みんなを守ってくれるはずのピート君ですが、上記のような体験を持っているためか、臆病です。




そんなピートがホットカーペットでくつろぐ姿です。





























あごの下が黒くなっていて、とぼけた表情になるのが面白いです。











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ゴハンを食べるマー君(これはまた美味しいニャっ)






マー君はとてもゴハンが好きです。




朝、ケージから先頭を切って飛び出すのはマー君。




ケージから出たら、最初にゆくのはゴハン場所です。




「カリカリ」と呼ばれるキャットフードなんですが、マーくん専用です。




マーくんは以前に、キラキラおしっこが出ることがあり、キャットフードには注意が必要です。




専用のキラキラおしっこを防止するキャットフードをあげているんです。




ゴハンの箱に頭を突っ込んで食べる。




食べる。




たあべるる。




マーくんは気に入っているようで、よく食べてくれるんですがときどきあきが来るようです。




そうなった時には、手のひらにゴハンを乗せてあげると、あら不思議。ちゃーんと食べてくれるんです。



















これはなぜなんでしょうかね。 手の平に乗せると匂いが変わる。とか人の手から食べるのが好きなのか。




面白い現象です。









もうおなかいっぱい。











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葉山でボート釣り(やったッ!)






今季最大の寒気団が日本を覆いました。




北陸など大雪被害に遭遇された方々にはお見舞い申し上げます。




関東地方も数日厳しい寒さが押し寄せていました。




今日は家人と約束していた、葉山のオオモリボートさんに。




13日の土曜日に寒気団が襲うという週間予報だったんですが、予報より1日早めに動いて土曜日は一旦緩んだようです。




年末の釣果情報を見ていたら、イナダが釣れてました。




例年ならヒラメというところかなとおもったのですが、昨年発生した黒潮の大蛇行により水温が高い状態がまだ続いているんでしょうか。




年明けになってもまだ行けるかもということでの釣行でした。




ここのボートは船頭さんが釣り人のボートを連ねてポイントまで連れて行ってくれるので助かります。




一方で漕がないため体は冷えたままです。 そのため防寒対策は重要です。




使い捨てカイロを腰に貼り付け、両腕の前腕部にも。手を温めます。




家人は冷え性なので、全身を覆う防寒具 + 使い捨てカイロ 10個という強烈な仕様です。(笑)




準備が済んだら、7:30に岸払い。




朝は厳しい冷え込みでしたが風は弱く、最後はベタ凪になりました。




波もほとんどなく、ありがたいコンディションでした。




例年ならカワハギ釣りとビシカゴでのコマセ釣りを両面でねらうんですが、どちらの釣りも中途半端になるように思います。




なので、今回は思い切ってコマセ釣り一本です。




船竿の中古品を改造して1.8mほどにカットした竿に、PE3号を巻いたダイワのカウンター付きICSICV両軸リールを装着。




写真追加しました。










天秤、焼酎のワンカップを使った自作のコマセカゴ。




写真追加しました。










全長6mの4号ハリスを使った2本針仕様でスタートです。




オキアミをコマセ、付けエサ両方に使って行きます。




出発前日に見た、鯛釣りの方法を解説したブログを家人と勉強し、ICSICVリールの最大の特徴であるタイマーを活用することを取り決めました。




エサを落として3分立ったら、必ず仕掛けを上げてエサを点検。コマセを詰めなおして送り込むという操作を繰り返しました。




これまでは3分よりながく待ってしまうこともあったのですが点検することで海底の様子がより鮮明に想像できるようになった気がします。




冬の時期なので活性は低いだろうなと思いましたが、結構エサがかじられます。




エサ取り、多分カワハギだろうけど、結構活性はありそうだと家人を意見を交わします。




最初にアタリが出たのは家人。 1荷で小さい三番叟(石鯛の幼魚)でした。




針を飲まれてしまったのでキープ。




その後、家人の竿にまたアタリ。 「小さいよー、ベラかなぁ」と言いながら巻き上げていきます。




コマセカゴを取り込んで、6mあるハリスをたぐり始めたら、重くてたぐれません。




手がかじかんでいることもあるでしょうが、予想のベラとは異なって走り回っています。




何回もハリスが滑って最後に上がったのは、35cmほどのイナダでした。わーい。




これは行けると頑張って釣りますが二人ともアタリがなく、時間が過ぎていきます。




時間も過ぎてゆき、10時過ぎになったところで私の竿にようやく小さいアタリが。




クンクンッと引いたので、大きく合わせました。




いきなり強い引きに変わりますが、構わず巻いていきます。




30mほどの水深から上がってきたのは、43cmのイナダでした。わーい。




その後1本追加。




11時過ぎになったらもうコマセも底をつきそうになり、「これで終わりの一投かな」というところで




私にヒット。ヒットした棚を家人に伝えて、家人もその棚に合わせたらこちらもヒット。




それぞれ35cmほどのイナダを上げて合計5匹。




これで沖上がりとなりました。




帰宅途中に実家によって、1本を捌いておみやげにおいて残る4本を持ち帰り。









魚の処理中は、定番の魚だいすきにゃんこの、モフ君、マー君、ピート君がべったり。














お刺身。





アラの中骨でとった出汁を使って、しゃぶしゃぶ。










カマの部分は小さいですが、明日焼いて食べます。




余ったお刺身、しゃぶしゃぶは、伊豆大島で覚えたべっこう漬けに。




明日も楽しみなイナダ料理でした。




海の恵みに感謝。











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