ブログ機能をFC2ブログに移行

しばらくぶりで申し訳ありません。

表題の通りですが、FC2ブログに移行中です。

こちらのサイトにあるログも暇を見つけて移行していますが、しばらくの間はこちらでご覧になれます。
最終的にはこちらでの閲覧はできなくなる予定ですので、お手数ですがお気に入り等の入れ替えをお願いします。

首輪その2。

首輪についてです。Adminです。

先日、Adminの母の友人が遠方の地、アメリカから遊びにきてくださいました。
母の友人はアメリカ在住なのですが、そちらで犬と猫の保護預りをなさってるそうで有用な意見を教わりました。

首輪はゆるいよりはきついくらいのほうが良いそうです。
ゆるいと腕のほうにいってしまい動きづらくなったり、あごにひっかかってしまって外れない、なんてこともあるそうです。
人が見てないところでそんなことになってたら、とおもうと…

ということでゆるめ、ぶかぶか、な場合は、指が猫の首と首輪の間に2-3本入る程度まできつくしましょう。


ちょっと苦しいかも…

首輪。

お猫様が可愛すぎて仕方ないAdminです。ご無沙汰しております。

先日出かけた際に、そろそろ首輪なりマイクロチップなり(マイクロチップは獣医師さんで埋め込んでもらうものです)が
昨年の震災のようなことが万が一また起きた時のための備えとして必要だと感じてたAdminは3にゃんに首輪を買ってきました。

最初のうちはやはり違和感だったようで何回かとられてしまいましたが、今はあまり気にならなくなったようで一安心。
やはり早いうちに根気よく慣れてもらうのが一番のようです。

3にゃん紹介。

Adminのわがままにより我が家にきてくれた3にゃん達の紹介です。
ちなみに兄姉妹順はAdminの勝手な順序づけです。

長男まーくん。

この記事を書いている現在、半長毛の"残念と言われる顔の柄の"オス。普通しっぽ。
*Adminはかっこいいと思うんですけどねぇ…
臆病で好奇心旺盛、賢い。顔を見て呼ぶとしっぽを立ててすかさず寄ってきてくれる忠犬タイプ。

次女むーちゃん。

首の後ろ側が白いおかっぱな面長美人メス。しっぽ長め。
The Cat. 猫らしい猫。甘えたい時には特殊なごろごろ(鈴が鳴るようなくるくるーといった音)で甘えられてる方も癒してくれる癒し系。
なんだかんだで顔を見て呼ぶと嬉しそうに寄ってきてくれる。

三女めーちゃん。

右のお手々の親指にあたる肉球だけ黒い、MixらしいMixなメス。普通しっぽ。
人に甘えるのが大好き&大得意。居場所は人の膝の上。人に抱っこされただけでごろごろ言い始めるほど。
やっぱり顔を見て呼ばれると嬉しそうにしっぽをたてて寄ってくる。

長女みーこ

25歳2ヶ月とちょっとの時に虹の橋へ。
Adminより1歳年上で、生まれてからずっと一緒です。
元野良。気が強くて情の深いにゃんこ。とても賢い。

雨の日は。


猫が眠子になる日ですね。
大昔は雨の日は狩りがしづらいので寝て過ごしてたそうです。

うちの子たちもキャットウォークの上や、人間用の寝椅子、椅子の上など好みの場所を探して寝てます。

今現在は起きて体格的に今まで行きづらかった場所を探索してるようですが@12時

そのあとよく寝て人用のご飯を作り始めた17時頃、また活動が活発になってきました。

こうして一緒に過ごしてみると色々知らなかったことやその子だけの特徴がわかってきますね。

キャットウォーク拡張実施しました(その1)

Adminです。
先日daimaoが作成した猫柱から猫たちは待望(?)の高いところへの入り口を手に入れました。
今回はその奥行を拡張したことをお伝えします。


daimao作。


施工後。


猫柱からのルート。

板材を単純に測ったとおりにのこぎりでコの字型に切って差し込み、20*20ほどの角材を2本左右の奥のほうで突っ張らせておしまい。

コの字型に切るのと角材を最初に切り出すのは1発でどんぴしゃだったのですが、角材のもう1本がうまくいかず、結果ボルト・ナットを利用してのつっぱりになってしまいましたが…

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満足そうです。

キャットウォーク本体 その2 その3






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ワクチン二回目。

昨日の17日、ちょうど1ヶ月前に1度目のワクチンを打ったので2度めのワクチン接種にいってきました。
ワクチンは人の子供でも打つほど一般化していますが、昔はワクチンがなかったせいで予防できなかった病気がたくさんありました。

現在は色々な人達の手によりワクチンが一般化してきていて罹患するリスクが減ってますが、怠ると猛威を振るってきたりします。

ということで3匹とも無事に接種してまいりました。
猫はアレルギー反応が出づらいそうですが、アレルギー反応がでると肉腫(外から触るとしこり)が出来てしまい摘出しないといけない、なんてこともあるそうです。

一般的に注射をしても痛くないと言われる首にワクチン溶液を注射することを勧められませんでした。
理由として万が一肉腫が首部位で出来た場合その手術は命にかかわるので、断脚になるかもしれないけれど命に係わり辛いかわりに注射が首に比べて痛い足への注射となりました。

1回目のワクチンのときは3者3様の痛がりかたでしたが、2回目の今回は1回目に比べてそこまで痛くないようで一安心。

あとは何事もなく1週間過ごせれば2回目のワクチン接種も無事成功となります。…3週間後には3回目の接種がありますけどね。

体重も少し軽いかなー、と思っていたむーちゃんがほかの2匹と同等レベルになっていたり、体格では明らかにまーくんのが重そうなのにめーちゃんのが重かったりなんてことも判明しました。